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2023-11-15:ゲノム編集技術により、ニワトリを利用した組換えタンパク質生産系を迅速に評価するin vitroモデルを構築

本コンソーシアム代表機関の、広島大学大学院統合生命科学研究科の、堀内浩幸教授らの研究グループが、ゲノム編集により、OVA を恒常的に分泌する細胞株の樹立に成功し、さらに、樹立した細胞株を利用して、ニワトリを利用した組換えタンパク質生産の評価系を構築しました。


詳細は広島大学のWebサイトをご覧ください。



<参考リンク>


 
 

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2025-03-28:食品生命科学プログラムの江崎僚特任助教らが日本家禽学会優秀論文賞を受賞しました

本コンソーシアム代表機関である広島大学食品生命科学プログラムの江崎僚特任助教、松崎芽衣助教、堀内浩幸教授らが日本家禽学会優秀論文賞を受賞しました。 本論文はCOI-NEXT(Bio-Dx)と卓越大学院ゲノム編集人材育成プログラムの研究成果となっております。 詳細は、...

 
 

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